最近の成績下降傾向は、遊び時間が少なかったせいではないかと勝手に思っています。 塾のある日は勉強に14時間も費やしている現状は果たして小学四年生の子には最良なのかと思う時もあります。もちろん個人差があり、受験すると決めた自分がそう思うこと自体がridiculousだが。 とは言え、ハーバード入試は学力成績が3割程度、アメリカの友人からもジュニア教育は屋外遊び、イベント参画、自らの考えを議論し発表することに注力すると聞きます。さらに、 Barack Obamaは小学生の時どれほど勉強したのだろう? Steve Jobsは勉強したように思えない。 Sundar Pichaiは確か猛勉強したかもしれない。 とか想像してしまいます。確か時代の巨人たちは別次元だが、アメリカの成功モデルは未だに確たる位置にあると言えます。 そう信じる自分は、まだまだ四年生、目先の点数と順位に惑われず、遊び時間を大切にし、常にフレッシュな気持ちで勉強のデスクに向かえるように工夫して行きたいです。 早速ですが、土曜日は都内の人気プールに1日遊んで来ます。テストのお見直しは次の日にやるとして...