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学校別 (第3回)/合格判定 SO (第3回)

今日は長い一日でした。 説明会を4時間ほど聴くだけでも、熱が出るような気分でしが、 受験生たち本人はどれほど体力と気力を要したのでしょう… 豊島岡はとにかく難しい、国語、社会も理科も なぞなぞでまったく着いて行けないほどでした; 合格判定も算数以外は自信が持てなかった; と言う あゆみ の第一反応でした。 顔つきは思ったほど疲れを感じなかったので、 それだけでもほっとしまました。 いつも自分に甘い我が家のまま、 家に着くやテレビ(”何故そこに日本人?”録画番組)に焦げ付いていました… (父親だけは張り切って最終第4回合格判定を予約しました) 結果がどうであれ、これから彼女たちの生きる力に なってくれることを説に願います。

学校別 SO(第2回)

昨日はJG学校説明会に行って来ました。 朝の通学路も 僕にとっては初めての礼拝も 院長先生のお話も その場に子供達の服装も なんとも自然ながらシャキッとしていました… そのあと徒歩で職場につき、没頭していましたら 成績速報を夕方になってから開きました。 本人の感触通り 点数は低く、特に社会は五割にも届きませんでした。 以外に偏差値は60弱、合格判定80%をクリア出来ました。 学校別はどれだけシミュレーションできるのか不明ですが、 とにかく、やることを繰り返すだけと思います。 一時は単科別を来週から社会にしようかなとも検討しましたが、 残り7週間✖️2時間程度でどの程度補えるかとの理解で、 このままで突き進むことにします。 第一志望に合格とは 知力 体力 精神力合計五割に、 少しの運(神様に用いられるかどうか) 次第だと思いますので、 自と他に背くことなく頑張るのみです。

合格力判定 SO 結果(第2回)

早速成績がアップされていました。 改善点は 算数理科の惜しかったところは、落とさないようにする 国語の語彙知識は要注意 社会はたくさん過去問を解く ですね。 ポジティブな点は 最近のスラップを引きずらなかった 全ての項目にて偏差値>60 全志望校判定(自由選択含む)にて80% による自信と安心が得られたことでしょう。 次も繰り返すよう走って参ります。

合格力判定 SO(第2回)

最近は本当に胃が続く毎日が続きます。 前回の成績ダウンに続き、十月度のマンスリーも「学校移動教室」の ためスキップしてしまいました。 本人曰く問題ないように聞こえますが、 過去問でも社会科は思うような得点が取れず、 最近の成績の傾向には、口に出せないが顔には現れてしまうような、 この頃天気並みの日々でした。 不運にも、右膝にと左手指にも怪我をしたり、 生活リズムで妻とも歯車が合わず、 寝れない分は夜遅くまで仕事に没頭するばっかりでした。 今日の合格判定、やや早起きし、歐友学園会場に向かいました。 試験中は、学校説明会を聞く傍、緊張すぎて前回同様なパターンに 陥らなければ…と気がかりで、座っていられないほどでした。 終わって出てきた あゆみ の顔色は、落ち着いていたので、 多くを語らず、寄り道の中華ラーメン「揚州商人」で軽く”労い”をし、家路に戻りました。 台風前の雨脚は強く、深い秋光景に「受験」の色合いを一段と感じる気分でした。 回答は早速アップされていましたので、ざっくり答え合わせをしてみました。 総得点は前回より+50は出来ました。 相対評価はともかく、いくつかの弱点を克服出来たのは、素直にホットしています。 本人の努力を率直褒めたいが、 点数に一喜一憂せず、残り100日のレースを走り抜きたいと思います。

合格力判定 SO 結果(第1回)

やってしまいました。 入室以来最低の偏差値に落ちてしまいました。 体調面の考慮は十分準備したはずですが、 パパの指導力不足だったとしか言いようがありません。 算数は時間もたっぷり足りていて、お直しまでやったのが、 散々な結果となりました。 今までない落ち込みですので、 すぐに原因も見つかりません。 ここままですと、第一志望校は かつて日本海軍が帝国ロシアバルチック艦隊を撃破した 「日本海海戦」並みの任務に思えてなりません。 明日は新しい日であることを祈るのみです。

合格力判定 SO(第1回)

渋々中に始めて行って来ました。 とにかく、入試説明会の規模、保護者たちの本番さながら?の様子に驚きました。 自己採点はまだですが、 算数は自信あり 国語は選択問題が難しく、感じも3問間違いと振るわなかった 理科はそここそ 社会は時間は余ったが、何が何だかさっぱり問題が幾つもあった と前回学校別ほど行かない成績だろうと予想します。 (いつも、テスト後の反応から大よそ判断がつく) 体調面も考慮し、午前の学校別はどたスキップしたにも関わらず 凄く疲れた、 しーんとした雰囲気は今まで初めて、 同じ校舎のK君もいたがアイコンタクトした出来なかった 中三の教室のようで、デスクが高すぎてつらかった… と精神面も含めて大きなテストだったに違いない。 時間配分、緊張過ぎるほどもなく乗り切れてのでほっとしました。 出てきるお子さんたちの中、 いつもより小柄に見た娘の笑顔には救われました…

なぜ中学受験? その(1)

今日のパパは(あゆみも)チョイ馬鹿なことをやってしまった。 塾のない日を忘れて、きっちり準備をし、校舎まで行ってしまったのです。 言い訳ではないのですが、やりことの多さに圧倒されてしまったのです。 たまたま、私は駅周辺でうろうろしていたので、 少しラッキーな形で戻るあゆみを迎えました。 その際、駅の改札口で娘の同級生のお友達(毎朝一緒に通学) とばったり会いました。 母親と表参道ショッピングに行くのだそうです。 重い「土特のかばん」をしょって、足早に自宅へ急ぐ 我らとは断然別風景であることに、一瞬ではありますが、 なんとも言えない気持ちが沸いた… 今も過去問と奮闘する娘を隣にし、 自由たっぷりで遊び盛りの年齢、 一日10時間以上、勉強に打ち込むことの価値はどこにあるのだ? と今となく、何度も自問自答したことがある。 そんな中、孤独と言えるほど葛藤する自分の見方にしてくれた 以下の書籍(やさしい読み物)に感謝したい。 女子校と選択 進学塾と言う選択 受験脳の作り方 失敗しない中学受験入門 東大・京大に合格する子どもの育て方 女の子が幸せに育つパパの習慣